シェア いいね! ツイート ピン もっと... いいね! ツイート ピン もっと... シェア

安藤忠雄建築研究所:”Centro Roberto Garza Sada・創造の門” メキシコ

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article08

安藤忠雄設計研究所のラテンアメリカの建築家の最初のプロジェクトである、”創造の門”と呼ばれるメキシコにある美術・建築・デザイン大学デ·モンテレイ大学新キャンパス。

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article07MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Slide02

建物中央の吹き抜け状の階段が設置されて、緩やかな動線がキャンパス内を繋ぐ役割を果たす。

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article06

500人以上の芸術専攻の学生を収容するスタジオや学習スペースを囲むようにデザインされた、2つの折り重なるコンクリートフォルム。学生達が、容易にコラボレーションできるような開放的なオープンスペースのスタジオや円形競技場のようなホール。

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article05

シアター状のクラスルーム。

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article01

安藤忠雄氏によるコンセプトスケッチ。

MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article04 MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article03 MakeSeen_安藤忠雄UnivMexico_Article02


安藤忠雄建築研究所設計による、メキシコにあるデ・モンテレイ大学の美術、建築、デザイン学部の新キャンパスプロジェクトの学長のインタビュー [スペイン語のみ]。

プロジェクト概要

プロジェクト内容:教育機関
所在地:メキシコ
主要構造:コンクリート造
建築設計:安藤忠雄設計研究所
建物写真: lenoir & asociados
スケッチ: 安藤忠雄設計研究所

via designboom

また:

Leave a Reply